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農の暮らしに生きた女わざ 水と土の文化論 日本人と馬 食農の匠 東京農大魂
農の暮らしに生きた女わざ 水と土の文化論 日本人と馬 食農の匠 東京農大魂
東京農業大学「食と農」の博物館編 森田珪子 監修 大橋欣治 東京農業大学「食と農」の博物館・学術情報課程編 東京農大校友会編

新版/激動の時代と日本農業の活路

鈴木俊彦 著
定価:本体1,900円+税
仕様:四六判・並製・312p
ISBN978-4-88694-457-3 C3061

◇2014年12月に刊行され初版本の増補改訂版である。半世紀以上、主として農業、農協問題を取材してきた著者が、ジャーナリスト生活の経験を踏まえ、日本農業と農協運動について、これまでの展開と今後の行く末などを論じたものである。第一部は「日本農業と協同組合・緊迫の論点」、第二部は「巡り合った人々の思い出」。(2016.5.10刊)

新版/激動の時代と日本農業の活路

食農と環境 No17

実践総合農学会 編
定価:本体800円+税
仕様:A4判・並製・64p
ISBN978-4-88694-460-3 C3061

◇平成27年度実践総合農学会シンポジウム「緑化を通じた都市文化の新たな価値の創造と都市農業の役割~5年後の東京オリンピック・パラリンピックを見据えて~」について特集している。(2016.3.23刊)

食農と環境 No17

農の暮らしに生きた女わざ

東京農業大学「食と農」の博物館編 森田珪子 監修
定価:本体2,500円+税
仕様:B5判変型・上製・144p
ISBN978-4-88694-458-0 C3064

◇東京農大「食と農」の博物館の特別展「女わざと自然のかかわりー農を支えた東北の布たち」の記念出版。女たちはなぜ「ボロきれ」とまで呼ばれた布を残そうとしたのか。その思いから東北、農の暮らしを探った一冊。(2016.3.10刊)

農の暮らしに生きた女わざ

食農と環境 No16

実践総合農学会 編
定価:本体800円+税
仕様:A4判・並製・144p
ISBN978-4-88694-439-9 C3061

◇平成26年度実践総合農学会 第9回地方大会(屋久島町)特集している。「農業・農村振興による島おこし」をテーマにしたシンポジウムの内容や、地元高校生による研究成果発表などが掲載されている。(2015.10.31刊)

食農と環境 No16

水と土の文化論

大橋欣治
定価:本体3,600円+税
仕様:A5判・上製・472p
ISBN978-4-88694-452-8 C3061

◇著者は、農と水の科学文化研究所代表。人類を含む多様な生物・種の存在には「水」「土(台地)」「光」「大気」の存在は欠かせない。これまで、「水」「土」に深く関わってきた著者がその存在の意義と多面的な役割について取りまとめたものである。多くの写真が掲載されているのも興味深い。(2015.10.21刊)

水と土の文化論

LANDSCAPE ARCHITECTURE of Tokyo University of Agriculture JAPAN

Edited by TAKAHASHI Shinpei
定価:本体2,000円+税
仕様:四六判・並製・116p
ISBN978-4-88694-451-1 C3061

(2015.8.1刊)

LANDSCAPE ARCHITECTURE of Tokyo University of Agriculture JAPAN

日本人と馬 埒を超える十二の対話

東京農業大学「食と農」の博物館・学術情報課程編
定価:本体4,000円+税
仕様:A5判・上製・420p
ISBN978-4-88694-447-4 C3061

◇東京農業大学「食と農」の博物館は、馬事公苑に隣接し馬との縁が深い、開館10周年を迎えた年は午年で、特別企画展「農と祈り ―田の馬、神の馬」が開催され、その一環として、本書のタイトルとなった座談会が企画され、その内容が「神の馬、昔の馬、喜びの馬、働く馬」の4章立てで出版の運びとなった。(2015.3.10刊)

日本人と馬

食農と環境 No15

実践総合農学会 編
定価:本体800円+税
仕様:A4判・並製・120p
ISBN978-4-88694-443-6 C3061

◇平成25年度実践総合農学会第8回地方大会(西条)シンポジウム「産官学連携による農業を主体とした新たな産地モデル化を考える」及び、平成26年度実践総合農学会シンポジウム「我が国における農林水産物・食品輸出の現状・戦略・展望」について特集している。(2015.2.25刊)

食農と環境 No15

食農の匠 東京農大魂 逸品堂 シリーズ②

東京農大校友会編
定価:本体2,000円+税
仕様:四六判・並製・179p
ISBN978-4-88694-444-3 C0077

◇東京農業大学校友会により、「実学主義」に学んだ東京農業大学OBが様々な創意工夫により農業の「6次産業化」に取り組んでいる姿とその生産品を調査して、今回「食農の匠」としてまとめられたもの。東京農大魂・逸品堂シリーズ①「醸す人」に続くシリーズ②である。(2015.2.15刊)

食農の匠 東京農大魂

激動の時代と日本農業の活路

鈴木俊彦 著
定価:本体1,800円+税
仕様:四六判・並製・271p
ISBN978-4-88694-440-5 C3061

◇半世紀以上、主として農業、農協問題を取材してきた著者が、ジャーナリスト生活の経験を踏まえ、日本農業と農協運動について、これまでの展開と今後の行く末などを論じたものである。第一部は「日本農業・緊迫の論点」、第二部は「協同組合運動の軌跡と展望」。(2014.12.10刊)

激動の時代と日本農業の活路