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カラー写真集100の素顔シリーズ

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石と造園100話 タンザニア100の素顔 沖永良部島100の素顔 沖縄の宮古島100の素顔 屋久島100の素顔
石と造園100話 タンザニア100の素顔 沖永良部島100の素顔 沖縄の宮古島100の素顔 屋久島100の素顔
小林 章 タンザニア100の素顔編集委員会編 沖永良部島100の素顔編集委員会編 宮古島100の素顔編集委員会編 豊原秀和責任編集 東京農大短大部生活科学研究所編

オホーツク100のビジネス 大自然に挑む経営

東京農大産業経営学科 オホーツク実学センター編 オホーツク実学叢書①
定価:本体1,800円+税
仕様:四六判・並製・200p
ISBN4-88694-101-X C0072

◇オホーツクのビジネスを追っている。北海道道東の将来を担うのは登場する人たちだ。オホーツクの様々な形態のビジネスを概観するのに便利。(2006.03.31刊)

オホーツク100のビジネス

ウクライナ100の素顔 もうひとつのガイドブック

ウクライナ100の素顔編集委員会編 陶山一雄責任編集
定価:本体1,600円+税
仕様:四六判・並製・153p
ISBN4-88694-167-2 C0072

◇ウクライナ国は、あの歴史的会談のヤルタ会談、チェルノブイリ原子力発電所の惨禍で有名だが、農業国としても有名だ。「チェルノーゼム(黒土・コクド)と呼ばれる世界で最も肥沃な土壌があることで名高い。東京農大とウクライナ国立農業大学とは姉妹大学。ウクライナ国立農大から東京農大に2004年2人の留学生を迎えている。(2005.11.01刊)

ウクライナ100の素顔

オホーツクの本 その自然と産業 生物産業学の誘い

美土路知之責任編集
定価:本体1,600円+税
仕様:四六判・並製・128p
ISBN4-88694-170-2 C0072

◇海のくらしと「農」、里のくらしと「農」、「農」を支える山のくらし、その他、の4つの内容に大別される。オホーツクにおける海・山・里の暮らしと食に関する興味深いデータがパネル展示を見るように編集されている。(2005.03.03刊)

オホーツクの本 その自然と産業

Les 100 faces de la lutte contre la dsertification Djibouti Un autre guide sur I'Afrique 〈ジブティの沙漠緑化100景 もうひとつのアフリカガイド フランス語版〉

東京農大沙漠に緑を育てる会編
定価:本体2,500円+税
仕様:四六判・並製・137p
ISBN4-88694-059-5 C0072

(2004.07.01刊)

Les 100 faces de la lutte contre la dsertification  Djibouti Un autre guide sur I'Afrique

小笠原100の素顔Ⅰボニン もうひとつのガイドブック

小笠原100の素顔編集委員会編 杉原たまえ責任編集
定価:本体1,800円+税 品切
仕様:四六判・並製・160p
ISBN4-88694-041-2 C0072

◇〈Ⅰボニン〉では、小笠原の歴史や生活などについて写真とエッセイで解説。ボニンとは、Bonin:無人島の意味でかつての小笠原の呼称。姉妹編〈Ⅱドンガラ〉がある。(2004.04.01刊)

小笠原100の素顔Ⅰボニン

小笠原100の素顔Ⅱドンガラ もうひとつのガイドブック

小笠原100の素顔編集委員会編 杉原たまえ責任編集
定価:本体1,800円+税 品切
仕様:四六判・並製・183p
ISBN4-88694-042-0 C0072

◇〈Ⅱドンガラ〉では、小笠原の自然や農業などについて写真とエッセイで解説。ドンガラ、DongaraとはDon’t Forgetの意味。自然の楽しみ方は100人100色。しかし、自然といかに向き合うか。本書で考えてほしい。(2004.03.10刊)

小笠原100の素顔Ⅱドンガラ

北の大地の生物生産100の挑戦

東京農大生物生産学科編
定価:本体1,600円+税
仕様:四六判・並製・136p
ISBN4-88694-043-9 C0072

◇北の大地のオホーツク。そこは生物生産の有用資源の宝庫だ。植物・動物・水圏生物の資源を用いた研究教育の100の挑戦を紹介。意外な世界を垣間見ることができる。誰もが「流氷の天使クリオネを食べている」という。北洋域から獲れるタラなどの胃内容物からクリオネが出てくる。そのタラはすり身の原料なのだ。(2003.11.01刊)

北の大地の生物生産100の挑戦

西富士100の素顔 もうひとつのガイドブック

西富士100の素顔編集委員会編 大谷忠責任編集
定価:本体1,600円+税
仕様:四六判・並製・164p
ISBN4-88694-040-4 C0072

◇葛飾北斎の「富獄三十六景」はよく知られている。その山容は四季折々、微妙に色彩を変える。雪のない季節に、朝夕の光で赤く染まることを「赤富士」という。別に「紅富士」という言葉もある。解釈に諸説あるが、こちらは冠雪の富士がやはり朝夕、赤く輝くことを指すらしい。富士山の西側、朝霧高原を中心とした通称「西富士」一帯を対象に、自然と動植物のありさま、歴史・文化を西富士で暮らす人たちの視点で紹介している。この西富士には1941(昭和16)年開設の「東京農大富士農場」がある。(2003.10.01刊)

西富士100の素顔

サハリン100の素顔 もうひとつのガイドブック

サハリン100の素顔編集委員会編 伊藤雅夫責任編集
定価:本体1,600円+税
仕様:四六判・並製・132p
ISBN4-88694-163-X C0072

◇近くて遠いところというイメージの強いサハリン。東京農大樺太農場の跡に立つなど、日本の痕跡も興味深い。1月の平均気温が零下13.8度という、激寒地域に生きる人々の生活が伝わってくる。(2003.03.15刊)

サハリン100の素顔

農大お宝100選

東京農業大学編 鈴木俊責任編集
定価:本体1,600円+税
仕様:四六判・並製・144p
ISBN4-88694-162-1 C0072

◇知られざるお宝を公開。明治24年創設以来2003年で112年目を迎えた東京農大の一品逸話集。創設者榎本武揚、初代学長横井時敬、鈴木梅太郎、棟方志功、………、様々な人々の関わりのなかから大切にしてきたものに触れることができる。(2003.03.15刊)

農大お宝100選