トップページ > 書籍紹介 > 新刊一覧
2008年版 東京農業大学完全入試問題集
- 定価:1,100円(10%税込)品切れ
- 仕様:A5判・並製・340p
- ISBN978-4-88694-199-2 C7037
◇東京農大世田谷キャンパス・厚木キャンパス・オホーツクキャンパスの5学部17学科の完全入試問題集。短大部はありません。解答付。受験生必携。(2008.05.01刊)

新世紀の食と農と環境を考える 第7回世界学生サミットから Vol.7
- 東京農業大学編
- 定価:4,180円(10%税込)
- 仕様:四六判・並製・487p
- ISBN978-4-88694-131-2 C3030
◇第7回世界学生サミットの紀録。日本語と英語を一冊に編集してある。19カ国・地域から農学を学ぶ学生たちが参集した。(2008.03.31刊)

今を生きる古代型魚類 その不思議なサカナの世界
- 淡輪俊・多紀保彦監修 今木明・河本新編著
- 定価:3,740円(10%税込)
- 仕様:A4判変型・上製・118p
- ISBN978-4-88694-125-1 C3045
◇3、4億年も姿を変えずに生きる古代魚たち(シーラカンス、ハイギョ、……)の魅惑と不思議あれこれ。シーラカンスの発見、ハイギョの冬眠というのはなんだろう。(2008.03.31刊)

The 8th International Students Summit On Food, Agriculture and Environment in the New Century Vol.8 〔第8回世界学生サミットから〕
- 東京農業大学編
- 定価:4,180円(10%税込)
- 仕様:四六判・並製・409p
- ISBN978-4-88694-208-1 C3030
◇第8回世界学生サミットの記録。英語版(日本語版はない)(2008.03.30刊)

ボランティア時代の緑のまちづくり 環境共生都市の実際
- 進士五十八 著
- 定価:660円(10%税込)
- 仕様:四六判・並製・152p
- ISBN978-4-88694-118-3 C0030
◇環境共生都市・浜松のまちづくり本である。「いい風景、いいまち」の実現、「地域らしさのあるまちづくり」の必要性を説く。「緑」とつきあいながら、仲間をつくり、地域に尽くし、その過程で自己実現する。それが「ボランティア」であり、「社会貢献」だと説く。著者は緑の分野で2007年紫綬褒章を受章。(2008.03.20刊)

レムール マダガスカルの不思議なサルたち
- 淡輪俊監修 宗近功編著
- 定価:3,960円(10%税込)
- 仕様:A4判変型・上製・139p
- ISBN978-4-88694-205-0 C3045
◇レムールとは? キツネザルのこと。マダガスカル島は日本の1.6倍の広さをもつ。そこに88種にも及ぶ繁栄振りというから驚きだ。さらに新しい種も発見されつつあるという。レムールの写真は、写真家・長野俊彦氏の独壇場である。(2008.03.10刊)

中国の大学と農村は今 中国農業大学依命留学記
- 五條満義 著
- 定価:1,100円(10%税込)
- 仕様:四六判・並製・168p
- ISBN978-4-88694-130-5 C3061
◇近年、沿海部を中心に未曾有の経済成長が展開され、2001年にはWTO加盟、2008年は北京オリンピックなど、激動期のなか、その一時期に北京に留学し、見聞した中国の大学、農村の今を記したもの。(2008.03.01刊)

園学のすすめ 造園を哲学する
- 野澤 清 著
- 定価:1,430円(10%税込)
- 仕様:A4判・並製・240p
- ISBN978-4-88694-129-9 C0030
◇亡き著者の遺稿。ソノをつくることの意義の哲学ともいえる本書は、恩師の意思を継ぐ弟子たちにより集大成された。(2008.02.06刊)

沖縄の宮古島100の素顔 もうひとつのガイドブック
- 宮古島100の素顔編集委員会編 豊原秀和責任編集
- 定価:1,760円(10%税込)品切れ
- 仕様:四六判・並製・163p
- ISBN978-4-88694-064-3 C0072
◇宮古島は南国の美しい島である。美しい海,宮古島の人間模様がわかる。宮古島には東京農大亜熱帯農場がある。ヤムイモが栽培され、焼酎『天恵のしずく』が作られ、地域興しに貢献している。(2008.01.10刊)

緬羊盛衰の証人
- 石川光伸著
- 定価:1,980円(10%税込)
- 仕様:四六判・並製・288p
- ISBN978-4-88694-128-2 C3061
◇一時代、日本の農村のいたるところに緬羊や山羊が暮らしていた。春先には生まれた、あの愛らしい顔がまぶたに浮かぶ人はもう少ない。緬羊の歴史が語る父・省三氏の歩みでもある。(2007.12.01刊)












